2018/04/02 Mon  21:22
卵詰り

本題の前に!

里子へいった子たちがお誕生日を迎え、元親としてとても嬉しいです(*^-^*)
みんな~お誕生日おめでとう(^.^)/~~~これからも健やかに過ごしてね!(^^)!

また、今年に入って残念ながら訃報も(T_T)
初代のぶなが君の子供、、とてもご長寿さんたちでした。
3代目バリーも子供、、頑張りましたね。。どうか安らかに。。。

そして、、わが家の今シーズンは『卵詰り』に悩む日々です。

昨年11月には、ちお君と同居を始めたシジミちゃん
 仲良くあそぶシジミ&ちお
1個目の卵はうまく殻が丸くならず表面がザラザラでした。1個目がでないので2個目は軟卵のまま体内に残っていました。
病院で処置して2日入院。
卵の殻がうまく形成できないようで産卵はさせないほうが良いという判断(T_T)
泣く泣く別居となりました。

1月は、あおいちゃん!3個産卵の後、4個目が軟卵で詰ってしまいました。
 あおいちゃん
ぴなつ君と同居し初めての産卵。
産卵の途中でしたが、1日入院の元気に退院しました!
この後、2回目は無事産卵でき4羽のヒナが孵りました(*^-^*)

3月は、しゅうちゃん!
ながまさ君と同居し今シーズン2回目の産卵。
しゅうちゃん
1回目は孵化には至りませんでした。2回目、4個目が軟卵で自力で産めましたが、2日後自力で産めず取り出してもらいました。
やはり軟卵でした。
ながまさ君がしゅうちゃん留守の間、抱卵を頑張り、3月22日に1羽のヒナが孵りました(*^-^*)

お尻を触って詰まってるか?軟卵なのか?自力で産めるか?
病院へ連れっていくタイミング、とても判断に悩みますよね??
ただ「怪しい!」と思ったら「即病院に連れていく!」が安心できることを学びました。
判断を間違って数日経過してしまうと命取りになりますからね。。

幸い3羽ともに病院での処置が無事できたため悲しい事態にはなりませんでした。

ペアが多いといろいろな事態がありますが
こんなで今シーズンは卵詰りにとても神経をつかっています(T_T)


【余談】
新しいPCまだ慣れません。。
記事連投してますが、画像はまだ移行していないため少ないです。

新しい命も誕生してますので、次回はヒナ記事です(^.^)/~~~
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