文鳥はカシコイ生きものです

ご訪問いただきありがとうございます。わが家の子たちが繰り広げる『ぶんちょ日記』展開中!さてさて~カシコイぶんちょたちは何を語ってくれるのでしょうか?『Worldolk(ワールドルク)』ではわが家で産まれたヒナたちを譲渡しています!徒然お出かけ&旅記事も書いてます!

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毎度

…の話になりますが。

わが家の長老→俺様ドルクの話です。

ノド元の腫瘍が目立つようになってきました。
大きくなると、動脈が破裂し吐血したり、そのうが押されたり食事に影響がでる可能性があると言われていますが、いつもと変わらない生活をさせています。

そう、、相変わらず『エロジィ』してます(笑)

     俺様、、、(妻より若い)女子に声かけてもね。。
男の中で1番軽い身体を大きく膨らまし、正妻の居ない間に。。
ちーちゃん(左)も言い寄られてもね~!!
ちなみに、ちーちゃんの白マユ、決して怒ってるわけではありません。

     俺様、正妻には頭あがらず。。
結局は、正妻ハルクに頭あがらないようです。

     怒るドルにも平気なコハマ・クロマ
若増クロマ・コハマとも一緒に放鳥してますが、
まだ威厳はあるようで、無礼をするものには一喝いれます。
(若増たちは、間髪いれずひたすら食べ続けてますが、、)

こうして『エロジィ』は、鳥生を楽しんでいるようにも思えます。


本心は、
今年の冬は越せるのだろうか?
どういう最期を迎えるのだろうか?
毎朝、タオルを外す時にドキドキします。

声は小さくなったけど歌を聞くと、心が落ち着きます。
話しかけると、いつもグジュジュピ…と答えてくれるので
前世は、人間だったんじゃないかと思ったりします。

Comment

No title 

>毎朝、タオルを外す時にドキドキします。

そのお気持ちは察して余りあるものが有ります。
我が家も、いくら爺様が元気とは言っても、毎朝隔離部屋のカーテンを開ける時、全く同じ一抹の不安と隣り合わせですから・・・

それにしても、写真でも判別できる大きさの腫瘍・・・
心中お察し申し上げます。
  • posted by ごんぞう 
  • URL 
  • 2010.11/28 01:47分 
  • [Edit]

本当に 

毎日ドキドキ。
お歌をうたい一喝している間は大丈夫!!
ちびっちの経験からだと
腫瘍部を打撲させないようにするのと出血させないが長生きの秘訣です。
しっかりと飛んでいる時でも着地して木にあたったら危ないし、
でも放鳥はさせたいしと葛藤してたのを思い出しました。
長老のぴずも朝方2度とまり木からドタっと。
何時でも対応出来るように枕元に籠置いて寝てますよ。
眠りは浅くなりますね。
  • posted by ぴいちゃん 
  • URL 
  • 2010.11/28 16:57分 
  • [Edit]

ごんぞうさん 

長老のお世話は、とても気を使いますよね~。。

同じ長老さんをもつ身としては、
私も辛い気持わかります。

しかし、反面残された日々を大切にしてあげたいと言う気持ちのほうが強くなってきました!
  • posted by ドルミヨママ 
  • URL 
  • 2010.12/04 22:12分 
  • [Edit]

ぴいちゃんさん 

ぴず君も心配になってきましたが、うちの長老のお手本になるように頑張って欲しいです。

ドルの腫瘍も本鳥が、気にしていないようなのですが、放鳥時などは、元気に飛び回りすぎて、心配になる時があります。

十分に気をつけてあげて、もう少し『…ジィ』に磨きをかけて欲しいところですよ!
ぴず君とともに長生きしようね♪
  • posted by ドルミヨママ 
  • URL 
  • 2010.12/04 22:17分 
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