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2015/11/08 Sun  19:51
悲しみ続き

看取る子たちが続き、、
多数飼いの辛さを痛感していました。

去る10月27日 ちぃ(8歳10ヵ月)が永い眠りにつきました(T_T)

末っ子ちぃちゃんお兄ちゃんと一緒に撮影 亡きバリーと同居し卵詰まり後別居へ
ノブナガ&故ポルクの23番目最後の子供としてわが家に残りました。
ヒナの頃から一緒の故バリーさんと同居し3歳の時に卵詰まりをおこしました。
小さい身体で瀕死となりながら生還しましたね。

コハマに見染められ同居へ~ちぃちゃんはもててたね! 火葬しおうちに帰ってきました~安らかに眠れ
大人しいちぃちゃんは、誰からも好かれていたように思います。
コハマ君に見染められ、幸せそうなちぃちゃん!
ここ半年は脚が立たなくなりながら床生活をしていましたが
最期までコハマ君に大事にされて旅立ちました。

ちぃちゃん~よく頑張りましたね。
ちぃちゃんの生命力を誇りに思います。
ありがとうちぃちゃん、安らかに。。。

そして、、闘病もむなしく

去る11月4日 ダルク(6ヵ月)が永い眠りにつきました(T_T)

巣上げ時のダルちゃん~ダルメシアンみたい? 好奇心旺盛なダルちゃん
ロビ&ルカの次女としてうまれ、ダルメシアンのような色合いで綺麗になるのが
楽しみの子でした。

7月(生後3ヵ月)ヒナ換羽も終盤で綺麗になってきたのに。。 綺麗なダルちゃんらしい姿を遺影にしました。
9月の中旬頃からクチバシ、脚が真っ白になってしまいフンの状態も悪く
診断結果は「急性肝疾患」
先生からも「覚悟して下さい!」と。。予想通りの状態でした。
お薬もガンとして口を開けなかったり、きっとダルちゃんもストレスだったはず。。

肉付きも悪いので好きなものを食べさせてくださいと言われ看取る覚悟ができました。

最期は貧血のように止まり木から落ちてしまい息絶えてしまいました。

こんな若くして失うのは初めてのことです。
文鳥さんは肝臓病で亡くなる子たちが多いので研究させて下さいと先生から依頼があり
検体をしました。
少しでも今後の治療のお役にたてればと思います。
完治が難しいと言われる肝臓病に朗報がありますように!

ダルちゃんは、自分は病気だと思っていないので、青白い顔ながら
懸命に生きてくれました。

短い間ですがダルちゃんから強い意志を受けとったように思います。

ダルちゃん、うちにうまれてきてくれてありがとう。
1番お気に入りの写真を遺しておきます。。。安らかに。。。

訃報続きですが
それぞれの子たちが遺してくれた思い出は大切に心にとめておきます!
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